脳内イメージや記憶の印象を操作してスピード成功に役立てる。

イメージ上の感覚、サブモダリティーを変化させてみよう。

苦手意識の軽減、または、得意分野を強化することで成功は加速します。

例えば、プレゼンテーション、(僕もあまり得意ではない(笑))

これが苦手意識のある人は軽減することにより、プラスに持っていける。

逆に得意な人にとってはさらに強化していくことでプラスになりますよね。

さて、ここで、またコーチング練習が登場です(笑)

おススメなのが、このコーチング練習で

コーチ役がサブモダリティーの変化をガイドしてあげることです。

これがスピード成功に繋がります。

最初は時間がかかると思います。

簡単にイメージできない、でも繰り返し続けることで、簡単になるし、

ガイドするスキルも上がっていきます。無駄にはなりません。

VAKの視覚、聴覚、体感覚にはサブモダリティーの構成要素が含まれています。

何かの場面をイメージ、苦手意識があることをイメージすると、

視覚、聴覚、体感覚の情報が出てきます。

「何か苦手なものをイメージしてください」と言われたときに、

なんか、胃のあたりが重たくなるような、感じ、ないですか?

・<視覚に関するサブモダリティー>は、

明るさ、大きさ、色、立体感などがあります。

・<聴覚に関するサブモダリティー>は、

音の大きさ、速さ、リズムなどがあります。

・<体感覚に関するサブモダリティー>は、

温度、動き、重さ、感触などがあります。

この感覚をちょっと変えることで、苦手意識、印象が変わることがあるのです。

そうすると、結果が変わり、スピード成功に繋がっていくのです。

コーチング練習でコーチ役の人に、

ゴール達成で何が見えるのか?

周りの温度は?、音は?など、達成した時のイメージを質問してもらい、

具体化してみましょう。

イメージを強く持つことで焦点化され、よりスピード成功が加速します。

BMTSは凄いですね、イメージさえでもコントロールできるように

なるんですね。

しかもゼロスタートでも大丈夫。

段階的にステップアップしていくのでハードルは高くありません。

先ずはこちらの無料レポートをご覧ください。

きっとお役に立つと思います。

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2 thoughts on “脳内イメージや記憶の印象を操作してスピード成功に役立てる。

  1. マッキー より:

    キクリンおたのしみさまです★
    サブモダリティー…難しい言葉とです…
    VAKのすべてを行使するとほんま何かを得ることができそうな気がします(^^♪

  2. マミー より:

    イメージさえコントロールできるんですね。
    もっとBMTSの勉強をしないといけません。

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